haiju's 開発メモ

開発に必要な情報を自分用にメモ

PostgreSQL 9.6.xでPHPで生成した現在日付がinsertできない件【調査中】

PostgreSQLの9.6.xにPHPで生成した現在日付(date('Y-m-d H:i:s'))を

insertしたいが、下記エラーが発生しinsertができない。

SQLSTATE[22007]: Invalid datetime format: 7 ERROR: invalid input syntax for type timestamp: "$created_at"

調べても調べても情報が明確じゃなくてよく分からない(ΦωΦ;)

同様に更新時に現在日付を入れる場合は、エラーが発生しない。

違うところといえば、insert先のtimestamp型の日付はnot nullだけどupdate先の

timestamp型の日付はnot nullじゃないということくらい。

selectで抽出する際の情報はたくさんあるのに、insertする際の情報はなかなか

ない...

[参考サイト]

stackoverflow.com

stackoverflow.com

stackoverflow.com

www.postgresql.org

www.postgresql.org

qiita.com

stackoverflow.com

forum.yiiframework.com

stackoverflow.com

www.postgresonline.com

tapoueh.org

github.com

qiita.com

mode.com

wiki.postgresql.org

zeoslib.sourceforge.net

qiita.com

stackoverflow.com

www.techscore.com

www.postgresqltutorial.com

zukucode.com

toritori0318.hatenadiary.jp

kaede.jp

codeday.me

www.rio.nekonikoban.org

gray-code.com

chaika.hatenablog.com

oreno-it.info

teratail.com

qiita.com

tama-game.hateblo.jp

 

XMで口座開設時のレバレッジを変更するには?

海外FX会社として練習用にXMを利用しているが、初期値を少し前の

ブログで変更したのもあり、少額ハイレバレッジで実践するテスト

をしてみたら、ハイレバ的には足りてないはずないのに、MT4に

証拠金が不足していますと言われて取引できなかったw

一体、口座開設時に何倍に設定したというのか?(Φω|

(MT4で確認したら50倍に設定されてたwww)

というわけで、口座開設時のレバレッジをハイレバ500倍にしてみた

際の手順を備忘録としてまとめる。

[手順]

 1. XMで会員ページにログイン。

 2. 画面の上の方にある「マイアカウントの概要」のアクションで

 オプションを選択するリストからレバレッジの変更をクリック。

f:id:haiju:20190815233812p:plain

 3. レバレッジ変更画面で1:500を選択しリクエスト送信ボタンをクリック。

f:id:haiju:20190815233900p:plain

 4. リクエストが反映されれば、MT4で取引できるようになる。

 

それにしてもUIのバグがあるし通貨ペアを表示しすぎると重くなるのもあって

MT5が開発されたんだと思うけど、あれはたしかにひどいわw(Φω|

掘れば掘るだけ表示系のバグがいっぱいw

[参考サイト]

xem-fx.com

kaigaifx-torisetsu.com

www.fxplus.com

 

Manjaro GNOME 18 (x64)にスクリーンセーバーを設定するには?【下書き作業中】

Win10のVM上に立ってるManjaroだけど、スクリーンセーバー

設定できるんだっけ?(サスペンドするの早くね?)ってのが

気になったので少し調べた。

内容と作業内容はあとで精査するとして、参考サイトをメモして

おこう(Φω|

[参考サイト]

linuxhint.com

 

MT4でデフォルトのチャート表示をローソク足に切り替えるには?

たしか、MT4のデフォルトで表示されている通貨ペアのデフォルトだった

バーチャートからローソク足に表示切替した際は、特に他に設定した

ものはなかった記憶だけど、そこに監視したい他の通貨ペアを追加した際、

同じ方法を試したところ設定値は切り替わるけど、表示が切り替わらない

ことに気づいたので、調べた(Φω|

結論として、表示が切り替わらないのはズームアウトになっているから

で、これをズームインすればよいらしい。

やはりこれもUI的にバグなのかな?仕様っていうにはごまかし?って

思ってしまうのは職業的なあれなのかな?

つまり初期設定で表示される通貨ペア数を超えたらズームアウトされた

状態で追加されてるってことなのだろう...(。・_・。)

[手順]

1. メニュー [チャート] - [ズームイン(z)]をクリック。

f:id:haiju:20190814035226p:plain

2. バーチャートからローソク足に表示が切り替わっていればOK。

f:id:haiju:20190814035244p:plain

[参考サイト]

www.fxtrade.co.jp

www.oanda.jp

MT4で取引時のLot数のデフォルト値を設定するには?

FXの勉強で実践トレードをMT4で行う時に、口座に十分な必要証拠金

が入金されているはずなのに、Lot数を選ぶ際にリストで0.1~0.5単位で

選べない(1.00の前は0.05になっている)のは何でなんやろか?

というのが気になっていたので、調べてみた(Φω|

結論として、取引数のデフォルト値を設定すればよいらしい。

ただし、設定してもリストに選択肢が反映される訳じゃないけどw

とりあえず少額取引ハイレバレッジのメリットを活かすため、デフォルト値を

0.3にしてみた。

[手順]

1. メニューの[ツール] - [オプション]をクリック。

f:id:haiju:20190814032258p:plain

2. オプション設定ダイアログの[取引]タブをクリックし、真ん中の数量のデフォルト

 でデフォルト値を指定のリストから設定したい数値を選択。

 ここでは、0.30を選択。

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3. MT4の新規注文で取引数が2で選択した数値になっているか確認。

 設定されていればOKなのだが、なぜ、ここにデフォルト値含む小数点第1位の

 数値が増えないのかはUI的に謎だけど...(。・_・。)

f:id:haiju:20190814033657p:plain

[参考サイト]

www.fxplus.com

PostgreSQLのテーブルのデータをCSVエクスポートするには?

基本的にCOPYコマンドを使えばいいらしい。

でも、自分ローカルじゃないし開発サーバーで利用してるので

psqlコマンドから叩ける方がいいんだけどな...ってことで調べた

ので備忘録としてまとめる(Φω|

[書式]

$ psql -c "copy table_name to stdout with csv delimiter ','  force quote *;" database_name > dump.csv(特定のディレクトリに出力したい場合はpathから)

[参考サイト]

qiita.com

www.postgresql.jp

qiita.com

blog.y-yuki.net

www.postgresqltutorial.com

PHPプログラムからPostgreSQLのストアドプロシージャを呼んで値を取得

特に使い方を聞かなかったけど実装した通りだった。

なかなかPostgreSQLに関する日本語情報も少ないけど

ストアドプロシージャをPHPプログラミング言語から

利用する方法が書かれてるサイトはないに等しかった。

でも最近、よく見てるPostgreSQLチュートリアルサイト

(英語)には、ちゃんとその辺の情報(サンプルコード付き)が

まとめられていた!!!

[参考サイト]

www.postgresqltutorial.com