haiju's 開発メモ

開発に必要な情報を自分用にメモ

TitanFXのデモ口座開設と注意点

ホストのWin10にTitanFXのデモ口座(MT4)をインストールした際の備忘録

について、まとめてみる(Φω|

[手順]

1. TitanFX公式ページを開き、デモ口座開設ボタンをクリック。

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2. MT4デモ口座をダウンロード画面で必要事項を入力し、送信ボタン

 をクリック。

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3. 2で入力したメールアドレスに下記メールが届くので、MT4をダウンロード。

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4. 3でダウンロードしたMT4をダブルクリックでインストール。

 ※基本、ライセンスに同意しインストールウィザードの通りに進めればOK。

5. 4の後、アイコンをダブルクリックで起動。

6. サーバーリストから「TitanFX-Demo01」を選択し「次へ」ボタンクリック。

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7. アカウントタイプを選択画面で、「新しいデモ口座」をチェックし

 「次へ」ボタンをクリック。

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8. 「デモ口座の申請」画面で、名前、E-メール、電話番号を入力。

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[注意点]

 8-1. 最初から電話番号の国番号に値が設定済みだが全削除し、国番号をリストから

  選び直して残りの桁を右の欄に入力。

 8-2. 口座タイプに、リストから「JPY-Blade」を選択。

 8-3. 「貴社からのニュースレター受取りに同意します」にチェックし、「次へ」

  ボタンをクリック。

 8-4. 「口座タイプ」にJPY-Bladeを選択。

※8-1, 8-3を見逃すと「次へ」ボタンが押せないので注意が必要。

9. 完了画面でログインID、パスワード、パートナーが表示されるので適切に保管。

[参考サイト]

fx-arecore.net

kaigaifx.tk

www.zerozero-fx.com

hurousyotoku.jp

Win10でPATH環境変数を設定するには?

問題なのはWin10はupdateされるごとに、環境変数設定ダイアログ

をどこから呼び出していいのか見えなくなる点。

取り急ぎ、環境変数設定ダイアログをコマンドで表示する手順は以下。

[手順]

1. WindowsキーとRキーの両方をクリックで「ファイル名を指定して実行」

 アプレットを開く。

2. 以下をテキスト欄に入力し、OKを実行。

rundll32 system.cpl,EditEnvironmentVariables

[参考サイト]

qiita.com

Manjaro GNOME 18.0 x86-64にPostgreSQLをインストールする

最近、MySQLじゃなくてデフォルトでPostgreSQLを使用する

フレームワークが増えてきて、この機会に勉強しておこうと思い

環境を構築してみた。

[手順]

1. ターミナルを起動し以下のコマンドを実行。

% sudo pacman -S postgresql

2. インストール完了後に、以下コマンドで続行。

% sudo su postgres -l

% initdb --locale $LANG -E UTF8 -D '/var/lib/postgres/data/'

% exit

3. PostgreSQLを起動。

% sudo systemctl start postgresql

% sudo systemctl enable postgresql

4. PostgreSQLGUI管理ツールをインストール。

% sudo pacman -Sy pgadmin4

5. 起動メニューのプログラミング(programming)以下に登録された

   PgAdminを起動し、PostgreSQLサーバーと接続。

 ※こちらはまだ接続確認は行なっていない。

[参考サイト]

manjaro.site

lobotuerto.com

sublime text 3の起動方法

Manjaroにsublime text 3をインストールしてターミナルから起動しようと

するけど起動しないので、メニューを見たら[プログラミング]以下に

登録されていたwww(Φω|

どっかのブログでは、ターミナルから「$ subl」を実行するって書かれて

たし、vscodeがターミナルから「$ code」で起動するのに、まさかのそこ

だったとはwww(ΦωΦ;)

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Manjaro GNOME 18.0_x86-64にSublime Text 3をインストールしてみる

(1)公式ドキュメントの方法と(2)AUR(yay)からインストールする方法

と調べて公式ドキュメントの方法をまず試した。

[手順/公式ドキュメントの方法でインストール]

1. 下記コマンドを実行し、GPG keyをインストール。

curl -O https://download.sublimetext.com/sublimehq-pub.gpg && sudo pacman-key --add sublimehq-pub.gpg && sudo pacman-key --lsign-key 8A8F901A && rm sublimehq-pub.gpg

2.  stableまたはdevチャンネルをリポジトリ(pacman.conf)に登録。

[Stable]

% echo -e "\n[sublime-text]\nServer = https://download.sublimetext.com/arch/stable/x86_64" | sudo tee -a /etc/pacman.conf

[Dev]

% echo -e "\n[sublime-text]\nServer = https://download.sublimetext.com/arch/dev/x86_64" | sudo tee -a /etc/pacman.conf

※ちなみに、2で登録したリポジトリURLだがブラウザでアクセスしてみたところ、

 Not Foundになる(画像はStableだがDevも同様にNot Found)

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3. パッケージDBを更新。

% sudo pacman -Syu

4. 2で登録したsublime-textのインストールを実行。

% sudo pacman -S sublime-text

しかし、下記エラーが発生しインストール不可(Φω|

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sublime-text3 install error

[手順/yayでsublime-text-devをインストール]

1. AURでsublime-textを検索。

% yay -Ss sublime-text

2. sublime-text-devのインストールを実行。

% yay -S sublime-text-dev

3. 問題なくインストールできたので、ライセンスを購入後に起動を

 試みる。

※調べたら、起動後にメニューバーからライセンス購入を選べる

 ようなので起動するか動作確認をして起動できればOK。

[参考サイト]

www.sublimetext.com

https://download.sublimetext.com/arch/3dev/x86_64

www.sublimetext.com

www.addictivetips.com

www.linuxandubuntu.com

www.comoinstalarlinux.com

aur.archlinux.org

www.unixmen.com

 

error: pathspec 'BRANCH-NAME' did not match any file(s) known to git. の対処方法

新しいリモートブランチに切り替えようとしてタイトルのような

エラーが発生した場合、以下の手順で対処する(Φω|

[手順]

1. ローカルから接続しているリモートブランチの表示を更新。

git remote update

git fetch

git checkout branch_name origin/branch_name

2. 更新されて新しいブランチが表示されればOK。

※ただし、新しいブランチがローカルで作成されてもpushされていなけれ

 ば、git checout branch_name で表示されないのは当たり前なので注意。

[参考サイト]

stackoverflow.com

blog.amay077.net